iPhoneガラス修理

iPhoneガラス割れ 即日修理対応!

iPhoneのガラス修理はアイラブフォン全体の修理依頼の80%以上を占める修理の代名詞です。当社ではiPhone 3G時代から最新モデルまで日本で発売された全てのiPhoneの修理に対応してきた実績と、「iPhoneを破壊から救いたい」、という強い信念の下、アイラブ仮面 (当社社員の手によるイメージキャラクター・右図) とともに日本のiPhone修理を変えていきます。

iPhone5C・5S対応開始!

当日納品のスピード対応

最新モデルのiPhone5C・5Sの修理も承ります。新たな進化を遂げた5Cと5Sですが、フロントパネルの構造は大きく変化していないためiPhone5同様に短時間での修理が可能です。
フロントガラスはiPhone5発売当初、正規メーカー品でも不良が多く歩留まりが悪い部品でしたが、近頃は改善されて部品の信頼性は高まりました。 さらにiLovePhoneでは仕入れた部品に対して独自に動作確認を行うことで、不良品を極力取り除くようにしています。
最短10分と修理時間が短いため、iPhoneを長い間手放したくないというお客様でもお気軽にご依頼頂けるサービスとなっております。

iPhone5s

iPhone5フロントガラス修理に対応 iPhone5修理の詳細はこちらからもご確認ください。

ブラック・ホワイトとも即日対応!

iPhone5ではディスプレイが従来の3.5インチから4インチに伸び、デジタイザーと液晶が一体化したインセル型タッチパネルの採用により驚くほどの薄型化、軽量化を実現し、分解の度に関心させられます。
修理の観点からみると、画面の大型化の影響はあまりありません。しかし、メジャーバージョンアップに伴い内部構造が大幅に変更されたことで分解も容易になり、ガラス修理に関しては従来に比べ大幅な時間短縮が可能になりました。パネルを構成するガラス・液晶・タッチの不具合などの故障は全てガラス修理の費用で対応致します。
ご来店当日に生まれ変わったiPhoneをすぐお持ち帰り頂けます。もちろん3ヶ月の保証付き、データ領域には触りません。

iPhone5分離可能

修理対応からはや三年!iPhone4S

修理対応始まりました!iPhone4s

iPhone4Sフロントパネル交換は修理代7,800円~

買ったばかりのiPhone4Sを、保護ケースを探しているうちに落して割ってしまった…という方、お気軽にお持込み・ご郵送ください。技術力に自信のあるアイラブフォンが、心を込めて修理致します。
従来機のiPhone4と姿こそ似ている4Sですが、使われている部品の配置や形状が微妙に異なっており、部品交換修理の観点からは全く別のモノと言えます。また修理に要求される技術も複雑なため、修理時間は従来のiPhoneよりやや多めに30分~50分ほどいただいております。

iPhone4S/4修理代

iPhone4S/4ガラス修理の特殊性

修理対応は即日

ガラス修理 or 液晶交換 = iPhone4S/4フロントパネル修理

iPhone4S/4は機密性の高い構造をしているため、フロントパネル修理の際には、筐体全体の分解を行う必要があります。従来のiPhoneではガラス交換、液晶修理をバラバラに行うことでコストを抑えられましたが、一体型になりソフトバンクやアップルの公式修理は費用が割高になってしまう面があります。しかし、アイラブフォンでは格安でiPhone4S/4のフロントパネル修理に対応致します。また修理後の3ヶ月保証は、ガラス割れで修理を依頼された場合でも交換部品であるフロントパネル全体に及びますので、修理後の液晶などの不具合もカバー。アイラブフォンでは格安修理だけに満足せず、修理の質と修理後の安心もサービスに含まれていると考えています。

iPhone4S/4フロントガラス修理の故障症状と部品品質

トラブルの種類

iPhone4S/4ではガラスとデジタイザー、液晶が一体型になっているため、故障箇所・症状もiPhone3G・3GSのガラス修理・液晶修理における故障箇所・症状と同様のものか、もしくは両者の組み合わせが多いです。

ガラス割れ+液晶破損
ガラス割れ
液晶表示の不具合

製品版(純正品)と複製品ではマルチタッチを検知するガラス面のクオリティーが違います。
ガラス上に水を落とすと、コーティングの差は歴然。油分のある人の手によるタッチから
座標を正確に検知するにはこの表面の違いが大きく影響します。(下図参照)

製品版と複製品の違い(製品版)

製品の説明

製品版は、強化ガラスの強度に優れ、タッチパネルの動作、液晶表示、表面の仕上がり、いずれも高い品質を誇ります。

製品版と複製品の違い(複製品)

製品の説明

複製品は強化ガラスの強度や画面の仕上げ品質が製品版よりも劣ります。しかし価格が安い利点があります。

iPhone4S/4のバックプレートもガラス製

背面ガラスも割れてしまうと美観を大きく損ないます。

iPhone4S/4では前面だけでなく、背面も美しいガラスが使われています。ベゼルにも守られ、高い強度を誇るガラスが使われてはいるものの、本体に与えられる衝撃の程度によっては激しくひび割れ、痛々しいまでに傷つきます。背面のためケースなどで隠すこともできますが、アイラブフォンにお任せいただければ修理には5分とかからず、簡単に元の輝きを取り戻して頂くことが可能です。

iPhoneのガラス交換

iPhone3G・3GS フロントガラス交換修理

iPhone3GSの場合、フロントガラスを別途購入し、分解・組み立ての解説動画を見ながら作業すれば、専門家でなくても比較的簡単に交換することができます。 そのため「ガラス修理は簡単な作業だ」、と思われてしまいがちですが、ある程度時間が経過したiPhoneをご覧になれば、その認識は間違っているということがわかります。

iPhone4フロントパネル交換修理

【フロントパネルの構造】液晶とガラスの分家が可能

ホコリが流入したiPhone

修理後のホコリ混入が重要なポイント

iPhone 3G、3GSのフロントガラス修理は高いレベルの技術力と繊細さが要求される上、修理後、ホコリが入らないよう処理することも必要になります。そのような作業がなされない場合には、フロントパネルとミドルフレームの隙間から筐体内部にホコリが混入してしまいます。

iPhoneのガラス修理の構成と組立

iPhoneのフロント部分の構成と組立

ガラス修理後、本体と隙間が空き、そこからホコリが侵入すると機械の故障や通話品質に影響が出る可能性があります。修理知識があまりない状態で、個人で交換作業された場合はもちろんですが、修理専門会社と銘打っていても作業のクオリティはあまり高くない場合があります。また、ホコリの侵入を恐れて場当たり的な修理が行われることもあります。例えば他の修理会社でフロントガラス修理後、画面が浮くのを抑えるために強力な接着剤を利用することがありますが、これはかえって衝撃に弱くなることがある上、ミドルフレームを分離できず再修理が困難になる可能性があります。

クリーンルーム

クリーンルーム

上記のようなホコリの混入による修理後のトラブルを防ぐため、アイラブフォンでは特殊な修理の際には必要に応じてiPhoneの製造プロセスと同じ、class100のクリーンルームで組み立てを行うことも可能です。クリーンルーム内での作業中はホコリの存在を気にしなくていいため、修理を担当するカスタマエンジニアの負担も減らすことが出来ます。
アイラブフォン(iLovePhone)は株式会社スーホというデータ復旧を行っている会社を母体としています。そのため、自社内にエアシャワーやクリーンベンチを備えたクリーンルームを所有しているという、データ復旧会社の強みを生かし、その施設をiPhone修理の際にも活用することで、他社では真似できないサービスを実現し、顧客満足度を高めています。

フロントパネルに小さなガラス割れや傷が生じた場合には…

小さなヒビ、使い続けているうちに大きく

小さなヒビ、使い続けているうちに大きく

iPhoneのタッチパネルは、強い衝撃や落下以外でも通常の使用中のふとした瞬間に傷が生じることがあります。これは最初は小さなヒビですが、時間が経つほど蜘蛛の巣のように破損の範囲が広がっていき、最終的にはガラス交換が必要になってしまいます。

修理費用

ガラス修理の場合、修理時間は15分から40分ほどで完了します。割れ方によって時間が前後する場合があります。
(※iPhone4のバックプレートのガラス割れは5分から10分で修理できます。)